CMCマーケッツの基本スペック
レバレッジ 20倍
取引手数料 無料
取り扱銘柄数 約4,000銘柄
投資可能市場 7カ国
デモトレード あり
オススメ度 ★★★★★
CMC Marketsグループは、「機関投資家向けの取引をすべてのお客様に」というビジョンのもと、1989年にロンドンで設立された個人投資家向けオンライン・トレーディング会社です。1996年には業界に先駆けいち早くオンラインでのFX取引サービスを提供。現在、ヨーロッパ・北米・オセアニア・アジアなどに拠点を設け、グローバルにビジネスを展開。70カ国以上のお客様にご利用いただくなど、オンライン・トレーディングの世界的パイオニアとして業界をリードし続けています。
『圧倒的なアドバンテージを、あなたに。』次世代のトレーディングCFDが日本に本格上陸!これまでの金融取引商品をはるかに凌ぐアドバンテージを、CFD取引の世界的パイオニアCMC Marketsがお届けします。
◎証拠金取引でパワフルなレバレッジ、最大100倍。
◎世界中の株価指数、業種別指数、債券の各CFDとFXマージン。
◎下降市場でも利益のチャンス、空売り取引。
◎グローバル市場で約4,000銘柄を24時間ひとつの取引ソフトと口座で取引。
今なら、口座開設で取引手数料完全無料0円。(2008年9月末日まで)
ひまわり証券の基本スペック
レバレッジ 20倍
取引手数料 無料
取り扱銘柄数 約3,700銘柄
投資可能な国 5カ国
デモトレード あり
オススメ度 ★★★★★
ひまわり証券の株式CFDサービスには5つのポイントがあります。
取引手数料は0円
最大レバレッジ20倍
下げ相場でも利益チャンスがあります
取引は無期限
1日に何回でも売買できる
SVC証券の基本スペック
レバレッジ 20倍
取引手数料 無料
取り扱銘柄数 約2500銘柄
投資可能な国 15カ国
デモトレード なし
オススメ度 ★★★★★
【株価証拠金取引】日経平均の構成銘柄225社、ニューヨーク証券取引所上場銘柄約1,372社、
ナスダック上場銘柄約880社の銘柄をお取引き可能
【株価指数証拠金取引】
S&P500やダウ・ジョーンズなど世界主要国の株価指数銘柄のお取引が可能
CFDってそもそも何?
「CFD」とは「Contact For Difference」の略で、それぞれの頭文字を繋げてCFDというように呼ばれます。
CFDは実際の値動きに連動した市場をベースにトレードをする投資商品ですが 株式等の商品は実際には保有はしないままの取引になっています。
CFDで投資できる対象については、CFD業者各社によって異なりますが、世界各国のインデックスや株式銘柄、商品市場、FXのように為替にもトレード出来ます。 今現在、日本に進出しているCFD業者では大体3,000前後の投資対象がランナップされています。
現物株(国内)のCFD
現物株(海外)のCFD
・アメリカ
・英国市場
・香港市場
・オーストラリア市場
株価指数のCFD
・日経225先物
・ナスダック指数
・FTSE
・US30
業種別指数のCFD
・通信業CFD
・製薬業CFD
・製造業CFD
・金融業CFD
etc
債権のCFD
・日本国債CFD
・米国5年国債
etc
FXのCFD
・USD/JPY(米ドル/円)
・EUR/USD(ユーロ/米ドル)
・GBP/JPY(英ポンド/円)
世界各国のあらゆる市場に上場されている株式や指数、商品、為替など、とにかく幅広い投資対象がラインナップされている
レバレッジがかけられる
返済期限がない
日割りで金利が受取れる
デメリット
投資対象が広過ぎる
税制区分が雑所得に該当するので、FXと同様最高で50%の税率がかかる可能性があります
CFD取引に関する情報が少ない
CFDのメリットは、例えば現物株の取引に関して言えば、 レバレッジがかけられる点です。
例えば、現物株の取引でも信用取引で約3.3倍のレバレッジがかけられますが、 CFDは例えばCMCMarketsならば証拠金が10%なので、 10倍のレバレッジがかけられます。
CFDで利益をあげられる仕組みは2つです。
差益で利益を上げる
オーバーナイト金利で利益を上げる
まず「差益で利益をあげる」については、株式やFXなどと同様に買った商品の価値が上昇したら売却することによって利益があがるという仕組みです。 株式やFXと感覚は一緒ですので非常にイメージが掴みやすいと思います。
「オーバーナイト金利で利益を上げる」については、簡単にいってしまうとCFDで商品を買い付けた場合、 FXのスワップ金利のように毎日金利を貰えるので日割りの金利で利益を上げることが出来ます。
CFDの日割りで金利を貰える金利のことを「オーバーナイト金利」と呼ぶわけです。ちなみにFX同様、金利の高いものを売って金利の低い商品を買い付けた場合には、 このオーバーナイト金利は毎日支払わなくてはいけないので注意が必要です。